あちらこちらでたまに竿を振った釣果を書いてます。普段はつぶやき主体です

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先週のセイゴ祭りから1週間くらいたちました。
すっかり朝晩は涼しくなったので、涸沼の状況は変わったでしょうか?


やっぱり5日くらい振らないと、ちと振りたくなるものです。
病気ですね。


というわけで朝練です。




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8月25日 涸沼シーバス 先日までの猛暑も一段落。
昨日に引き続き涸沼でシーバス狙い


昨日はセイゴが爆釣だったが、大きなヤツには出会えなかった。


ただし、魚は居ないことは無い感じがあったので、本日もう一度確認することに


同行者はフォレストさん。 現地に着いてみると、もう到着していた。いつも早いんだから~
8月24日 涸沼シーバス 先日までの猛暑も一段落。
雨も結構降った。



これであっちっちだった水温もさがったんじゃないだろうか。


そう、涸沼も連日の猛暑でダメダメという話だったが、これで少しは状況が変わったんじゃないだろうか。そう、気合いの入らなかったシーバスもこれでやる気がでたんじゃないかなと。


期待して、しんさんと朝練。



8月18日
夜スルメ


さて、仕掛けも作ったのでこれをもって出陣です。


船宿はいつもの龍翔丸。メンバーはこれまたいつもの五目釣りの好きなしんのすけさん。



ここが船もでかくて良いです。あまりがっつかないし。

船は定時の17時すぎに出船。お客さんを15人ほど乗せてます。

東風がちと強いですが体に当たる風は心地よい。





船はほぼ真東に向かって走ります。



当日の経路はこんな感じ。

ryuusyoumaru_070818_ika.jpg


肝心の釣果は・・・
絶好調といわれている常磐沖の夜スルメ




青物ばかりひいきにしていたので、なかなか行けませんでしたが、行ってこようと思います。

仕掛けも準備しました!



_DVC00012s.jpg

8月13日
ジギング・シイラ



昨日の12時間耐久ジギングのあとにもかかわらず今日も4時出船
かなりの釣り○○です。




メンバーは
ワールドさん、アルパーさん、ケンペーさんと私の4名




ジギングは厳しいかな・・・
でもシイラはあそんでくれるかも

8月12,13日
船でジギングとシイラと鰺とワカシと。。。




すっかりフィーバーに乗り遅れてしまった感じもありますが、ジギング行ってきました。もちろん頭の中身は青物でいっぱい。

こういうときはメタルジグの先から殺気がでて、魚は逃げるって話もあります。





さてどうなったのでしょうか。

8月11日
シーバス@涸沼


暑い日が続いていますね~


ホントは先週熱い状態が続いていたみたいなので行きたかったのですが、個人的理由により(詳細内緒w)、いけませんでした。


そのリハビリもかねて本日涸沼にシーバスに行ってきました。
思ってみれば一ヶ月はシーバスやってませんでした。青物祭りもあるし仕事もぽちぽち多くて、こんなに空いちゃいました。


第四リンタコ丸にて出船です。



ホロを貼ったメタルジグに色を塗ります。

私は適当ですが、凝れば凝るほどスバラシイ出来のジグが完成すると思います・・・が


DVC00009s.jpg


手間が掛かります。





さて、型が出来たので次はいよいよ鯛焼きです。


そのまえに鯛焼きにあんこを入れないといけません。
ワイヤーで出来たあんこなんでちょっと細身ですw



と、冗談はそのくらいにして。



まず、ワイヤーを中に入れてアイを作らないといけません。ここではステンレス線の1.2ミリを使用しました。やはりこのくらい無いとでかいマサとは安心して戦えないでしょう。
ただ一つ、この太さくらいになると難点があります。強度はあるのですが加工が難しい。なにをつかうかというと





元となるモールドが出来たんで、次はコイツの型を取ります。



用意するモノはシリコン。

最近ならフィギュアとか模型とかで以前よりはお馴染みになった型抜きの材料。


他にも
石膏とか
アルミを削るとか
砥石を削って作るなんてのもありますが、ここは道具に頼った方がラクでしょう。





最近鯛焼きにはまっている。
鯛焼きとは言っても、メタルキャストで作る鯛焼きだ。


ミノーの自作とは違って、一つ型を作ってしまえば


「量産できる!」



ココが重要なところ。


ミノーを含むプラグでは


まず形を必要な分だけ作って・・・
色塗って、加工して~



と楽できない。いやこれもこれで楽しいのですが、



苦労して作ったルアーが



「一投目で殉職」


「バランスが全然ダメ」



なんてことがよく起こるわけで、それに比べると鯛焼きは、量産が簡単。
余り集中して時間の取れない社会人にはぴったりでしょう。
カラーリングも余りこだわらなくていいし。
(もちろん凝ってもいいですが、私は適当)


今回はデータをバックアップしてあったので大丈夫でしたが、、復元する方法をしらべてみました。




なんか最近いまいちだったデジカメ(厳密には携帯のMINISDメモリ)のカードの調子がおかしくなった。
妙にプレビューや一覧の表示のスピードが遅いなあと感じていたのだが、飛んでしまった。

大体はフォーマットすればまた使えるようになる場合が多いがデータは戻ってこない(;。;)。


通常のカメラと違って、デジカメは何枚取っても無料である。釣りの獲物やリリース前提に釣りしている場合には、大概デジカメのお世話になっているのではないだろうか。私も防水のデジカメをよく使っている。



確かに、フイルム写真と違い、(プリントせずにモニタで)撮影後画像を見るまでに、直接的な支払いを発生することなく、見ることが出来る。さらに、失敗しても何度でも取り直すことも出来る。しかし、タダより高いものはないという話もある。



メモリーカードも安くなり、1ギガで2000円もしない。でも数百枚程度を撮影後、このまま保存することはないだろう。単価にすればフィルムの同時プリントよりも安いかもしれない。でもまあ、普通の人は違うメディアへコピーすると思う。そうしておかないと万一メモリカードやデータが壊れてしまって復旧や修復をしなくてはならなくなるだろうし、小さいだけあって紛失するかもしれない。釣り人なら水没wも起こりうるだろう。


やった人もいるだろうw


こないだも壊れてしまった釣友のカメラとカードを見た。デジカメを壊してデータ復旧も出来ないとすればショックだ。



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